生活教育ロゴ
メニュー

「戦中・戦後の青春」タイトル

 2002年度の連載。前日生連委員長(現顧問)の丸木政臣先生の、「わたしと沖縄」の姉妹編にあたる内容です。
 ついに自衛隊が戦地イラクへ占領軍の一員として派兵される事態となりましたが、この連載を読むと、いつの時代も為政者にとっては教育の支配が政策(戦争)遂行の要だったことがよくわかります。

101112

「ファッションの風影」タイトル

 宮谷史子さんの連載エッセイ第3部です。2002年4月号から2003年3月号までの1年間にわたって掲載されました。第2部にひきつづきお楽しみください。月1回のペースで更新していく予定です。

101112

「ファッションの風影」タイトル

 ファッションライター・宮谷史子さんの連載エッセイ第2部です。2001年4月号から2002年3月号までの1年間にわたって掲載されました。第1部にひきつづきお楽しみください。「宮谷さんってどんな人?」という声にお応えして、第1回には「著者近影」も。

101112

「巻頭エッセイから」タイトル

 タイトルはこの10年の間に「教育ずいそう」、「ずいそう」、「発信地」、「私もひとこと」と変わりましたが、いつも巻頭には「エッセイ」のページがありました。「いずれは全号」を目標に少しずつ掲載していこうと思います。……実は私の書いた文章が約10年前のこのページに載ったことがあるんです。で、手前味噌ながらまずはそれから。なお、肩書きや勤務先学校名はいずれも掲載当時のものです。

|・|・|・|・|・|・|・9211・|・|・|・|
|・|・|・|・|・|・|・|・|・|・|・|・|
|・|・|・|・|・|・|・|・|・|・|・|・|
|・|・|・|・|・|・|・|・|・|・|・|・|
|・|・|・|・|・|・|・|・|・|・|・|・|
|・|・|・|・|・|・|・|・|・|・|・|・|
|・|・|・|・|・|・|・|・|・|・|・|・|
|・|・|・|・|・|・|・|・|・|・|・|・|
|・|・|・|・|・|・|・|・|・|・
0102・|
|・|・|・|・|・
0109・|・|・|・|・|・|
|・|・|・|・|・|・|・|・|・
0201・|・|

「教室の技術」タイトル

 ライブラリーの第3弾は、こちらも1995年4月号から1996年3月号までの1年間にわたって連載された「教室の技術」です。ハウツーものばやりの昨今ですが、このシリーズからは「単なる小手先のテクニックではない何か」を強く感じました。そして、その根底にあるものは「今もなお輝きを失っていない」と思います。
 著者のお一人である横山尤子先生からは、「時々教室でこのことも生活教育に書いたなあ等と思うことがある思い出のページです。あれからまたいろいろ変えているのですけれど、一つの工夫として見ていただければ、うれしいです」とのコメントをいただきました。

4|5|6|7|8|9|10|11|

「わたしと沖縄」タイトル

 ライブラリーの第2弾は、1995年4月号から1996年3月号までの1年間にわたって連載された前日生連委員長・丸木政臣先生の「わたしと沖縄」です。2002年度連載の「戦中・戦後の青春──しんの自分との出合い」のいわば姉妹編にあたる内容ですから、「そのころ私は読者ではなかった」という方にはまさに必見 特に後半は涙なくしては読めません。今だからこそ、ぜひ多くの方に……の思いです。

101112

「ファッションとジェンダー」タイトル

 記念すべき「ライブラリー」収録第1弾は、2000年4月号から2001年3月号まで掲載されて好評をはくした、ファッションライター・宮谷史子さんの連載エッセイ第1部「ファッションとジェンダー」です。私もその独特な語り口と視点に新鮮な魅力を感じて、毎月拝見するのを楽しみにしていました。

101112

 

 

『生活教育』ホーム ライブラリーのトップ